短期間で難関航空学生の英語をモノにする方法

まいど!諭吉です。

航空学生英語の最短攻略法をお知らせします。

 

 

 

空学生の英語の問題って、難しいですよね?

何が難しいって、

 

「文法的に誤っている(正しい)ものを選べ」

 

っていうのが一番難しい。

 

だって、

文法的に間違っている英文を読んだって、意味がわかってまうから。

意味がわかってしまえば、どこが違うかわからない。

 

 

 

…お。

過去問を解いたそこのあなた、うなずいてらっしゃいますね。

 

 

そうなんですよ。

文法上の誤りを見つけるってのはネイティブでも難しいんです。

だって、日本語でもそうですよね?

 

 

例えば、外国人の友達にこう聞かれたとしましょう。

 

「ねぇ。」

『んー?』

「“試験を受ける”と、 “試験を受かる”は違う?」

『あ〜。
“受ける”は “take an exam”で、 “受かる”は “pass an exam”やで。』

「へぇ〜!」

『もっと言うと、試験受かるじゃなくて、試験受かるやで』

 

『え〜。なぜ試験受かるじゃダメ?何が違う?』

 

 

 

 

!!!

 

 

 

「う〜ん…それは…なんとなく….?

わからん…。

だって試験を受かるって言わへんからなぁ…。」

 

 

こんな風に、文法上の誤りってのはネイティブでさえ

「なんとなく違う、でも絶対違う」

って感覚止まりのはずです。

 

違うのは違う、でも何故違うかは…なんとなく。

 

そんな、
ネイティブですらうまく言葉にできない領域なのが文法なんです。

 

 

況や外国人をや。

 

 

そして残念なことに、
航空学生の英語ではそれが試験に出るわけです。

かなり細かなルールまで、学ばなくてはいけません。

困りましたね。

 

 

しかし、

安心してください。

 

大変なのは、あなただけではありません。

他の航空学生受験生も、大変です。

 

 

 

みんな、わからないのです。

 

 

 

 

でも、ピンチはチャンスです。

これは逆に言えば、

 

ここを乗り越えられたら…

 

言葉にできないエリアをモノにできれば…

 

 

 

 

 

圧倒的な差になると思いませんか?

 

 

壁は高ければ高いほど、乗り越えた後はあなたのことを守ってくれます。

 

 

英文法をマスターすれば、
あなたの後ろには見えない強力なバリアーが張られるわけです。

 

この英文法は、
マーク式の「誤りをみつけよ」で役に立つのはもちろん、
記述式の文法問題(並び替えetc)でも利用しますし、

そもそも読解するのには文法の理解が大前提です。

文法問題ばかり解いてると、文法は文法問題を解くためだけにあると勘違いしてしまいがちですが、

文法は駆使して、読むんです。

 

 

そういうこともあり、

航空学生英語の対策は、英文法から始めるのが、正攻法です。

 

 

 

「英文法が大切なことはわかった。

でも、時間は無限にあるわけじゃない。

細かいルールまで知っている英文法学者になりたいんじゃなくて、

航空学生になりたいねん!」

 

 

そうですよね。

・細かいルールまで学ぶ必要がある

・でも、他にも勉強しないといけないこともあるから、短い時間で学びたい

 

 

こんななんともワガママな悩みの解決策ってあるんでしょうか?

 

 

ちょっとここで、

ある、もうすぐ自衛官になる方のメッセージをご紹介しますね。

 

 

ほうほう。

「短期間でも、目標と作戦をたてて対策すれば結果に結びつく」
そうです。

机上の空論ではなく、実感までされたと。

 

 

 

別の方のメッセージもご紹介します。

「頻度を高いものを基礎とする」ことを意識すると要領良く、

短い時間で最大の効果を得られるみたいです。

 

 

この2つのメッセージから
何が言えると思いますか?

 

 

それは、

 

 

短期間で成果を上げたければ…

 

 

 

 

 

 

 

出る順に学べ

 

 

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このテキストの作成にあたって、

諭吉は、手持ちの2012年〜過去問のマーク式問題を全て解き、分析しました。

長文問題に「頻出」とかある?同じ長文が出るわけじゃなし…。

と思って、マークだけ分析。

 

 

 

頻出単元は、9単元です。

うち2単元は、対策するほどでもないので、実質は7単元です。

 

そして7単元について、解説を書き上げました。

 

面白いのはここからです。

 

その7単元の知識が、記述式ではどの程度問われているのか調べてみました。

 

「長文問題に「頻出」とかある?同じ長文が出るわけじゃなし…。」

って思いながらもね。笑

 

 

すると、なんと…。

 

 

 

 

ご覧の通り、

 

 

 

記述式でも頻出だったのです。

赤で囲っているところが、9単元の知識を利用する文法問題です。

 

 

勘違いしないでくださいね。

これは、文章中にしれっと使われているのはスルーしています。

文中にフツーに使われている9単元は赤で囲んでいません

問題として問われているものだけを赤で囲って、この割合なんです。

 

 

我ながら思いましたね。

 

 

 

出る順、すごすぎ。笑

 

 

 

やべぇもん作ってもうた。笑

 

って。

早速、手に入れた方からのコメントです。

あら…。2周して9割ってどんだけコスパ高いの…。

 

 

 

分野は違いますけど、

同じ「出る順」というコンセプトのテキストでは、こんな威力を発揮しています。

 

 

数学が好きになって楽しくなってしまったという、変態的なコメントです。笑
道を踏み外さないように気をつけてください。笑

 

 

きっともう二度と忘れないことでしょう。
理由がわかれば暗記は必要ありませんからね。

 

 

 

 

正攻法って、まるで裏技を教えてるみたいですね…。笑

まぁ教えてるんですけど。爆笑

 

チ●ートなんか現役時代から使ったことないです。

あんな分厚いの、ようやらへんわぁ。笑

 

苦手な人にもわかるように、会話調で書いてます。

 

 

そうなんですよね。

覚えるのは、解き方じゃなくて、解き方のコツなんですよね。

 

 

 

「利用者の声に納得するテキスト」

「思いを後押ししてくれる良質なテキスト」

というお言葉をいただきました。

「モンドセ●クション受賞!」よりも嬉しいですね。

 

 

毎朝解いてるって偉いですね。

諭吉も毎朝電車で4ST●P解いてました。

 

 

この方も、数学が楽しくなっちゃってますね。危ない危ない。笑

 

「息抜きにセンター過去問」は、国立大受験生の冬休みレベルです。笑

本質を抑えたら、問題の難易度にかかわらず解けるようになりますよね。

 

試験10日前に参加された方です。

また数学が楽しいっていう人を増やしてしまいました。笑

 

 

ほんま、なんちゅうテキストや。

 

「過去問ってそんなに難しくないじゃん」言ってみたいですねぇ〜!笑

 

数学の解法よりも大切なことをお伝えしてしまったようです。

 

 

 

ほんま、諭吉はヤバいテキストばっかり作るわ。

 

 

もはやね、目に浮かんでます。

「英文法がわかりません」って言ってた人が

「英語得点源になっちゃったんですけど!」

「試験中、解けすぎて笑いました。試験が楽しかったです!」

ってコメントくださるのが。笑

 

 

次は、あなたの番です。

 

 

 

ほな後ほど、テキストでお会いしましょう!
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