防衛大の推薦・総合選抜試験まであと...3日!

防衛大理工(推薦・総合選抜)の令和2、3年分の過去問を完全解説!

こんな傾向があることに気づいてましたか?

数学は、●●●を覚えておくこと!時間足りへんぞ!

化学の●●は毎年ハイレベルなものが出るから磨いておくこと!

物理は、数学同様に●●●を覚えることと、●●の問題は毎年出てるから絶対覚えておくこと!

最新の過去問の答えと詳細はこちらへ
↓↓↓↓

タップして答え&分析をチェック!

【特別講義】一般曹候補生の予想問題

 

あの『出る順』よりも

さらに短い時間で、

より強力に、

あなたを合格へ近づける方法を

種明かしします

 

 

 

まいど!
ご覧の通り、自衛官の試験のプロフェッショナル、諭吉です。

 

 

 

 

 

このページを読んでくださってるあなたに、
曹候生の試験で、最短で結果を出す方法をお教えいたします。

※時間がなくてヤバい方はこんな黄色のマーカーが見えるまでスクロールしてください。

 

まず、知っておいてほしいことです。

曹候生の試験は、

勉強しないと落ちます

 

令和2年度の防衛白書によると、
一般曹候補生の試験は28,844人が応募し、そのうち7,359人しか採用されていません。

つまり、

 

4人に1人しか採用されません。

 

たとえば、
ちらのメールは、合格者様から頂いたものです。

下から6行目、読んでみてください。

 

一次から二次で半分以上減ったそうです。

 

 

この減り方だと、ほとんど筆記で決まってるんじゃないでしょうかね?

 

 

 

「え、どんくらいとればいいの?」

これはめっちゃ質問されることなんですけど、
残念ながら合格最低点の正式なデータは、どっっっこにも公表されていません。

ですが、
おそらく6割、
つまり

3科目で27点は最低ライン

です。

これが取れないと、補欠合格もナイみたいですね。

 

 

やや古めのデータですが、こんな意見もあります。

 

やっぱり6割は最低限必須みたいですね。諭吉の感覚でも、そう感じます。

 

…と、

ご覧の通り、勉強しないと落ちます。マジで。

合格したければ、勉強しないとダメです。

どれだけ想いが強くても、ダメです。

面接で想いをつたえれば勝てる!と思ってもダメです。

 

だって、面接は筆記の後ですから。

 

面接で想いを伝えたくても、勉強してなければその資格はないってことですね。

厳しい現実です。

「熱い想いは勉強にぶつけてくれ」ってことですね。

 

でも、こちらの皆様は全員、そうやって勉強なさったってことです。

(自衛隊キッズサイトより引用)

 

こちらの皆様も。

(自衛隊キッズサイトより引用)

 

こちらの皆様も。

(自衛隊キッズサイトより引用)

 

こちらの皆様も、です。

 

 

 

 

 

 

 

「わかった!勉強する!
でも、今まで勉強してなかったから、
ヤバいかも…」

まず、「勉強する!」と気合が入った時点で、第一関門突破です。

寝っ転がってYouTube観てるよりもよっぽど合格に近づいています。

危なかったです。このままいってたら落ちてたかもしれません。

諭吉の好きな言葉は”Never too late!”です。

 

では、気合の入ったあなたのために、講義をしますね。

最短で結果を出す考え方についてです。

 

結論から言います。

 

 

よく出る問題から勉強してください。

 

 

それが1番の方法です。

 

そうすると何が良いかというと、

  1. スグに結果が出せるようになる
  2. 面白くなる
  3. 勉強するようになる
  4. さらに結果が出る
  5. 2へ戻る

という「勝ちループ」でドンドン伸びるようになります。

 

 

 

スグ結果が出るなんてあり得るの?」

あるみたいですね。

あなたのその気合いと、諭吉の「匠のワザ」が組み合わさればね!

 

 

「勝ちループ」は勉強が楽しくなるという効果もあります。

実際に、

「諭吉!お前のせいで数学が面白い
と感じるようになってしまったやないか!」

 

という変態的なメッセージを何度もいただいています。笑

 

 

 

 

ヤバいですよね。

「数学が楽しい」なんて、人生で言ったことありますか?笑

決して変な道には進まないでほしいのですが笑、
でも、あなたも、この「勝ちループ」にはいれば、そうなってしまいます。

  1. スグに結果が出せるようになる
  2. 面白くなる
  3. 勉強するようになる
  4. さらに結果が出る
  5. 2へ戻る

 

 

そして、このループに入る第一歩が、

 

よく出る問題から勉強する

 

なのです。

上のメールをはじめとする合格報告を送ってくださった方はみんな、そこからスタートなさったんです。(「変態」とか言ってゴメンなさい!笑)

 

そうそう。

この、「よく出るモノからやれ!」ってのは、諭吉がひとりで勝手に言ってることじゃ無いですよ。

試験で勝ちまくってる人間なら、知ってることです。

この間YouTubeでとある動画をみていたら、こんなシーンがありました。

 

https://youtu.be/yMO77nuY3Xs より

そうなんですよ。

驚愕の事実かもしれませんが、

学力試験は
頭の良さを見てる
…わけじゃないんです。

 

少なくとも、
一般曹候補生の試験、
国語・数学・英語のどこにも、頭の良さを見る問題はありません。

よく出るものを、試験日までに出来るようになれば良いだけです。

 

ちなみに諭吉は、一般曹候補生の問題を、
2012年のものから分析しています。

出題形式や正解の分析はもちろんのこと、
正解でない選択肢まで分析しています。

 

 

大変でしたよ。
(こんなことしてるの、地球上に他に誰かいるんでしょうか?笑
作問者でもしてなかったりして。笑
世界で一人って言っても過言じゃないんじゃないでしょうか?)

ただし、そのお陰で、傾向はもちろん、
よく出るモノが見えてくるんです。

  • よく出る熟語
  • よく出る公式
  • よく出る文法

などです。

そして…

 

 

 

それらを詰め込んで、
問題集としてまとめ上げました。

 

性質上、問題自体はお見せできませんが、
内容はこんな感じです。

【国語】

  • 国語の問題は15問中7問が「とある知識」を使うのですが、その勉強をしてますか?範囲が広いので、がむしゃらにやっても効果出ませんよ。
  • 評論文:日本語で書いてあるからといって読めてると思っていませんか?おそらく、この問題に取り組めば、正しく読めてなかったことを実感するでしょう。解説を読んで、正しい読み方が分かるようになるはずです。
  • 古文:曹候生の古文は、どうやって解くか知ってますか?品詞分解は不要ですけど、ある工夫をする必要があります。
  • 国文法:文法問題を行き当たりバッタリで解く方法を、お見せします。笑
  • 熟語:地味に出てるのに、意外に書けない熟語シリーズをご紹介します。
  • 敬語:意外とみんなこれを覚えてないから解けない。大事なので、予想問題第1回ではまずそこから叩き込んでもらいます。
  • 難読漢字:出題される難読漢字には、2種類あるって気づいてましたか?
  • 文学史:落としてもいいけど、最小の努力ですませたかったらこれだけは覚えといて!(つまんねー文学史をちょっとだけ面白くするプチ情報を添えて)
  • ことわざ・慣用句:意味だけでなく、エピソードまで解説しました。これでもう忘れません。

【数学】

  • 諭吉が発案した、高校の因数分解の難問や二重根号の問題が中学生でも解けるようになる裏ワザを伝授します。(注:曹候生でしか使えません)
  • 文章題:ある原則があるけど、意外にみんな使えない。どの問題でも同じ原則を使うということをご理解いただきます。
  • 文章題:食塩水の問題も、意外と簡単。これだけ覚えておけばあとは行き当たりばったりでオッケー。
  • 二次関数:二次関数の解法は三つの型がある!ほとんどの問題がこの三つでなんとかなる!
  • 論理と命題:解説が意味不明になりがちな「命題の真偽」問題。きちんと証明をつけました。
  • 三角比:みんな大嫌い三角比!そういうのは、●●定理で踏み倒せばオッケー!笑
  • 図形:頻出中の頻出、面積比の問題。やることは2つだけ。

 

【英語】

  • 曹候生英語の点数は二極化するはず。正確に●●を●●●にする能力があるかを見られている。それがあれば10点以上、なければ4点以下になるはず。
  • アクセント問題:狙われているのは●●●●語!ここに注意して勉強してください。
  • 発音問題:正直、母音系は日本人にはキツい!でもなぜか頻出語があるからそれだけは覚えておこう!(ユニクロによく行く人は注意。笑)
  • 前置詞:以前と最近とでは傾向がちょっと違う。最近のやつは難しくなってるけど、実は範囲は狭いねんなぁ。
  • 文法:英語の問題15問のなかで1番難しいのはNo.●●!これは難しいから気をつけて!
  • 文法:過去問で最も英語力がつくのはNo.●●!時間がないなら、過去問のこの問題ばっかりやろう!
  • 会話文:最近の会話文問題は、気をつけないとアカンものがあります。絶対一度はやっておかないと解けないので、有名どころをやっとこう。

 

予想問題を通して、上記の内容を身につけていただきます。

問題数は、本番同様の「国語15問+数学15問+英語15問」が3セットで、135問。

さらに、希望者には、オマケとして数学の「ハードモード」15問を2セット(30問)。をご用意しています。

合わせると計165問あります。

 

 

もちろん、解説もタップリあります。

第1回の解説は70ページ。(左上の数字)

 

 

第2回の解説は64ページ。

 

 

第3回の解説は63ページ。

 

オマケの問題&解説は、2回で65ページ(数学のみ、やのに)。

 

 

 

 

いただいたご感想

 

 

 

 

 

ですが、このテキストには、よくない点もあります。

曹候生の試験に特化しすぎたという点です。

このテキストで、大学受験などには挑めません。(幹部候補生の英語はちょっとだけ似てるけど)

その点だけお気をつけください。

ただ、
これを繰り返していただくと、曹候生の試験の破壊力はバツグンです。

おそらく3回分を解く&解説を読むだけであれば6時間もあればできるはずです。
もちろん、それだけでも効果は出るように作っています。

 

ただ、
解説と追加情報を覚えられるほど繰り返していただくと
曹候生では怖いもんなしになります。
(まぁ諭吉の頭がコピーされるようなもんですからね。)

なので、「予想問題だから力試しとして直前に」というよりかは、早めに取り組み始める方がトクだと思います。

 

 

もし、テキストでわからないところがあれば、諭吉に質問してください

わかるまで解説します。

この1年間、今のところ12時間以内にお返事しています。

今日もご質問をいただいたので、お返事いたしました。↓

 

 

 

それでは、テキストでお会いしましょう!

合格して、このようなメッセージ&後輩へのアドバイスをいただけるのをお待ちしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご購入はこちらからどうぞ…

 

 

 

パスワード

yukichinosenryaku

がコピペできたら、以下のどちらかへどうぞ↓

 

もしあなたが…

  • 時間がない
  • 数学は、まぁまぁニガテ〜フツー

であれば、こちらをおすゝめします。

諭吉の数学 SPECIAL
諭吉の数学 SPECIALのネットショップです

 

もしあなたが…

  • 時間はたっぷりある
  • 数学は結構ニガテ

という場合は、こちらのセットを強くおすゝめします。

予想問題集→解説読む→よくわからない部分は『出る順』で補強

とするのが、おすゝめです。
※というかそれを想定しています。

諭吉の数学 SPECIAL
諭吉の数学 SPECIALのネットショップです